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 実際に RIDE on BABY のお二人に着て頂きました!
 写真をクリックして頂くと別ウィンドウにて拡大とコーディネート写真がご覧頂けます。
今回のTシャツデザインはバンドTでありながらバンドTのソレっぽくもソレっぽくなくとも両方着られるようなデザインにしました。KOGと同じボディを使用しさらにオリジナル織りネームを制作させていただきました。「カントリー・シジョー」という曲を聴いた時に僕の中で浮かんだ情景をデザイン化したのですが、そのイメージを汲んでいただき動画化されているのが今回のオフィシャルプロモーションビデオです。
ゲーム好き、京都好き、Tシャツ好き、RIDEonBABY好きそんな色んな人達に着ていただけたら嬉しいTシャツです。
サイズ表
SIZE/POINT
身幅
着丈
肩幅
袖丈
*Xtra Small
43.5cm
59.0cm
37.0cm
15.0cm
*Small
50.0cm
66.0cm
47.0cm
19.0cm
*Midum
53.0cm
69.0cm
50.0cm
20.0cm
*Large
56.0cm
72.0cm
53.0cm
21.0cm
*Xtra Large
59.0cm
75.0cm
56.0cm
22.0cm
Cycling Dreamer Tシャツのサイズ表は、ザ・キングオブゲームズTシャツボディによる「洗濯後想定サイズ表」を使用しています。上記のサイズ表とお手持ちのTシャツを比べてみてください。
京都出身の兄弟、兄・藤田大介(25)(Vo,G)、弟・藤田祐介(21)(G,Cho)に他3名を加え、2000年7月、トリビュートバンドとして京都で結成。2003年後半よりオリジナル曲による活動を開始。2004年8月より上京。藤田兄弟に小山晃一(B,Cho)、川崎祥元(Dr)をサポートメンバーに迎え、現体制に。1960〜70年代のロックをリスペクトしつつ様々なジャンルを取り入れ、オリジナリティー溢れる多彩な音楽を表現している。サウンドプロデューサーは同じく兄弟バンドとして有名なL⇔Rの黒沢秀樹氏!ライブ時には全員スーツで演奏し、バンドブーム以降に日本に浸透したロックバンドの系譜を継承している。
★RIDE on BABY official web site http://www.rideonbaby.jp/
1991年、黒沢健一、木下裕晴と共にL⇔Rとしてデビュー。サウンドプロデュース&アレンジ、ギターで参加する等、コンポーザー、プロデューサー、アレンジャーとしても幅広く活動中。RIDE on BABYの全ての曲のプロデュースをしている。
「この音を聴いて盛り上がれる人は、かなりの音楽通だと思う。彼らの言葉を聴いて共感出来る人は、きっと夢のある人だと思う。ダメ出しや説教をしたくなる人は、真面目な人だと思う。なんだか笑ってしまう人は、ユーモアのある人だと思う。何も感じない人とは、友達になれそうにない、と思う。」
 
日本語ロックの先駆者"はちみつぱい"に始まり、ムーンライダーズのメイン・パーソンとして現在も活躍し続ける。自身のソロ作だけではなく、高橋幸宏とのユニットThe Beatniks、実弟である鈴木博文とのユニットTHE SUZUKIでも作品をリリース。他にも映画出演、CM出演、本の執筆など、その活動はジャンルを越境してとどまることを知らない。RIDE on BABYの連載で対談。作詞の仕方を伝授した。
「このバンドサウンドは、ホントにキレがいい。その中核にギターが、練りに錬られたギターが、匕首のように屹立している。そして呑気感溢れ る歌詞やタイトルが混ざりあうと、そりゃ不思議な弛緩と緊張を生み落とすのだ。」
 
ジャンルを越え、さまざまなアーティストをプロデュース、リミックスする一方、ソロアーティストとしてヨーロッパを中心に活躍中。6枚のソロ・アルバムを発表している。
これまでに手掛けたアーティストは、Bomb The Bass、Soul II Soul、SEAL、Massive Attack、ビョーク、他多数。RIDE on BABYの連載で対談し、B-DASHを紹介。兄・大介作詞の曲をアルバム「NEW HORIZON」のM-12に収録。
「これがデビュー作かと思わせるような貫禄のアルバムです。早速僕のiPodの中に入ってますよ〜!ライブが凄く楽しみなこのBabyはお勧め!Ride on!」
 
1987年、UNICORNのギターとしてデビュー。1993年に解散後フリーとなり、以降、作詞・作曲・編曲や、全国各地でのギターセミナー、多様なジャンルのアーティストのライブやレコーディング、プロデュースなどを行っている 。今回、M-07「PAYDAY」を提供している。
「2人の才能のカケラがちりばめてある、とってもピュアな仕上がり。新人というものはどこかかよわい部分があったりするのですが、しっかりアマ時代の課題をクリアして、次の展開が楽しみになる、そんな感じがします。音で真剣に遊ぶという、ユニコーンからの影響も端々に見られ、川西氏を起用したのもうなずけます。気が付いた時には遅かったと、関係者が思わないように、しっかり受け止めて欲しいとてもポテンシャルの高い2人の作品です。」
 
 
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